親友の妊娠【43】
皆様、いつも応援いただきありがとうございます。

出産を経験して間もない今だからこそ、伝えられることがある。
こっち側からみた目線の、大事な視点。
そして。助産師としては仕事は別にできるわけではない私でも、私なりの戦い方がある🙆♀️
お母さんやお母さんになりたい人たち と 医療従事者をつなぐ
橋渡しできるような本📕にしたかった。
いつも応援してくださる皆さんのおかげさまで、こんなものが産まれました。
手に、心に届きますように。
▼▼▼▼▼初書籍のご購入はこちらからどうぞ!!▼▼▼▼▼
待望の新シリーズ!!!
第1話はこちら
親友の妊娠【43】



広告




広告




広告


あとがき
これまでのお話は以下よりどうぞ!
全12話『買い物中に出産した話』
全8話『コウノトリを待つ人へ・・・』
全4話『世間は冷たい?温かい?』
全14話『緊急帝王切開で出産した話』
全8話『母乳で育てなさい!』
全9話『胎内記憶』
全25話『妊娠中にガンが見つかった話』
全4話『きいて楽しい胎内記憶』
全23話『無痛分娩って、いけないことなの?』
全27話『16歳の母』
全33話+1『もうひとりの16歳の母』
全32話『妊婦の私がコロナになった』
全31話『私と、この子と、産後うつ』
全34話『うちの子は迷子』
全26話『子どもがタバコを飲み込んだ!』
全35話『未受診妊婦』
全31話『どうして私のおくちは割れてるの?』
短編集『おたんこ漫画短編集』
おたんこの妊娠出産…妊婦編『おたんこ妊婦録』
ブログランキング参加中です。
二人の赤ちゃんタップをいただけると励みになります!
72同じカテゴリの記事




中高生の妊娠は最悪なものでしかないでしょ!頭お花畑ですか?
作品中では感動の涙が怒涛のように流れているけど、感動する場面じゃないんですよ。大げさでわざとらしくて白けました。
自分の力で責任を取ることが出来ない状況で、妊娠出産を肯定するような発言は、大人として大変無責任な事です。
いくら助産師さんが産むことに肯定的なお仕事であったとしても。
助産師さんのお仕事としては困っている未成年の出産に力になれたと、嬉しい気持ちかもしれないけど、それはタダの自己満足で、大変無責任だということです。その人のこれからの長い人生を考えたことがありますか?大人として専門家として責任持って面倒見ることができますか? 出産して終わり、はい、次の人ドウゾ、ではないんですよ!!!
できませんよね!その人の人生を背負う事ができますか?できませんよね?