【書籍化】この本も、世界のほんの一部

今回の本では、大きな病院のなかで起きる一部のことが取り上げられてます。世の中には自然なリラックスした妊娠・出産・育児もたーーくさんあるよ。
ママたちは、ママたちは自分が妊活して、妊娠してはじめて知ることも多いから、自分になにが起こるのか心配になったりしますよね。
おたんこは
もし何か起こっても「なんで自分だけこんな悲劇が」とならないように、こんな世界もあるよ、、みんな色んな事情があるよっていうメッセージをこめて書きました🙆♀️
知ってて損はないけど、
でも、起こらないかもしれないことまで
全部知る必要ないし、
知らなくても結構なんとかなるし、
🦁未知との遭遇🦜をしたときは、
直面したときに人に聞いたり、学ぶしかできない。
1番いけないのは、先のことばっかり心配して
ストレスを溜めること。
おたんこは、「こんなことまで言ってお母さんたちを余計不安にさせないだろうか、、、」
そう思いながら描いてて怖いです。
それでも、
最低限知った方がいいことがある。
最後に、自分を守れるのは自分だけ。
この本には詰め込んだつもりです。
医療職は神様じゃない。医療職がいつも自分のことだけを考えてくれるわけじゃない。
医療職も、ふと、自分の弱さを理由に、ママや赤ちゃんたちを第一に考えられない時がある。
おたんこも、元々間違いを認めたり、人に頼ったり、相談するのが苦手で
ありがたいことに怒ってもらえる人がいて、自分と闘いながら、訓練しながら、ようやくできるようになってきた。
いざという時に、自分のために動いてくれる相手かどうか、
ママは直感を信じて、目で見たほうがいい。
心配性なひとは本を読んでも
「こんなことあるかもしれないんだ」
「頭の片隅に置いとこう」
と、そのくらいで、「へぇぇ〜〜〜!」と思いながら読んでね。
しんどいところは、すっ飛ばしてね📕
【書籍化】注意!



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あとがき
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